僕が探しもとめているものをつきつめていくと、いつも同じものに辿り着く。それは優しさであり、温もりであり、母親だ。そこに僕は辿り着けるのだろうか、それとも永久に辿り着けないものを追い求めているだけなのか。このことを思う時、いつも僕は捨て子のような、やるせない気持ちにおいやられる。どんなに自分をもりたてようとも、どうしようもなく痛い。「はじめまして。
おずさんのメルマガ読者のものです。
あのー、たいした内容のメールではないので
お時間のある時にでも、もし読んでいただければ幸いです。
いま、ここ数日のおずさんメルマガをまとめて読んでいて、
そういえばおずさんは音楽がお好きだったんだよなぁ、とふと思い、
前にメールをお送りしようかと思ったことを思い出しまして
メールさせていただいた次第です。
質問とか相談とかビジネスの話ではないんです。
音楽のお話です。
ぼくの好きなアルバムで
ブラジルを代表するアーティストである
カエターノ・ヴェローゾという人とガル・コスタという人の共演アルバムで
『ドミンゴ Domingo』というアルバムがあります。
「日曜日」という意味のようです。
たしか二人のデビュー盤で、
初々しく、清々しく、イノセントな
とても心に響く奇跡のような音楽です。
ジャンルは聴きやすいボサノバです。
1968年くらい?のものです。
ぼくは15年くらいCDショップで働いたことがあり
CDやレコードはホントに売るほど所有しているんですが、
ロック・バカでしたので、このアルバムに出会ったのは
つい3年くらい前なんです。
1曲目を聴いて思わずジワっと涙がにじみました。
音楽を聴いて泣くのは実に久しぶりのことでした。
なにかを連想して(たとえば過去の恋愛とか)感情が昂ぶるのではなく、
純粋に音楽の美しさに涙がにじみました。
おずさんのメルマガからはいつも「誠実さ」を感じ取っています。
きっと、おずさんには、このアルバムの音楽は「ツボ」なのではないかと思い
ご紹介させていただいた次第です。
アイリッシュものとは音楽性は違いますが、
なにか音楽に息づく「芯」のようなものは通じるものがあるかもしれません。
あるいは、もうすでに聴いておられましたら
お時間をとらせて申し訳なかったです。
あ、ついでにもうひとつ。
「浜田真理子」という42歳の松江在住のシンガーソングライターも
すごく良いですよ。
お気に召したら5月に渋谷クアトロ公演があります。
OLさんなので、めったにライブやりません。
よろしかったら、ぜひ(3月3日前売り開始)。
※ぼくは関係者ではありません(笑)
ぼくは現在ヤフオクだけで生活している43歳(妻あり子なし)です。
もう音楽販売の現場からは遠のいてしまいましたが、
人生のプチ・ミッションは、素敵な音楽を紹介することなんです。
クリエイターとしての才能は残念ながらありませんが、
なによりも音楽を紹介することが好きなんです。
なので、勝手に押し売りで今回はメールさせていただきました。
長々と失礼しました。
これからもメルマガ楽しみにしております。
いつかおずさんと音楽の話ができたらいいなぁ。
L 」
「はじめまして。おずさんのメルマガを読ませていただいてる27歳の一読者です。
現在脱サラして、スカウトのお仕事をさせていただいています。
スカウトと言っても完全歩合なのでなかなかお金にはなりませんが
もともとはSEをやっておりました。
IT系は給料が高いと言われておりますが
実際は手取りで30万程度、いろいろ仕事を任されて
会社を3社兼務してもそれくらいにしかなりませんでした。
脱サラしたのは、サラリーマンってこんなものかという
ちょっとした考えに基づいたものですが
現在スカウトという仕事を考えたのは
脱サラする直前に以前保証人をしてあげた恩師が
自己破産し、自分に債務が1000万おりてきたためです。
200万は貯金を崩し返しましたが
800万はいろんな金融会社をかけまわり
お金を借りてあつめて一括返済しました。
現在はその800万をがんばって返している状態です。
今回、メールをさしあげたのは、昨日、両親にその借金がバレてしまい
両親に実家を売ってお金を作るからといわれてしまいました。
息子の今の仕事に不安を感じたためか
大丈夫といっても信じてもらえません。
スカウトという仕事の特性上安定して稼ぐことは不可能ですが
おずさんの商材で、がんばれば安定して稼ぐことは可能でしょうか?
両親に迷惑をかけたくはありません。
ご返信お待ちしています。
H」
メールを頂きました。
ご紹介します。
「はじめまして、結婚25年、三人の子供の母親です。毎日楽しくメールもブログも読んでいます。アイルランド旅行記ではOZさんの人柄がこちらにもよく伝わり非常に頭の良い人だなぁと感心しています。今日は旅の話に魅了されました。若いってことは良いことですね。可能性が沢山ある。うらやましいです。
日給8万円情報:家族と幸=
私は、今まで、
生きること自体が大変な生活をしてきました。
まず、記憶がうまくないですし、
日常生活が、普通の人のように、過ごすことができないわけです=
・・・なんとなく分かる気がします。自分もそして、子供も同じ気持ちのような気がします。
他にも書きたいことがあるのですが気持ちがうまく伝えられません。
頭が悪くてもアフェリエイトやネットでお金を稼ぐことはできるでしょうか。
お忙しい中こんなメールにまでも目を通してくれてありがとうございました。
これからも宜しくお願いします。
OZファンの一人より」
■もっと、簡単なものかもしれないんです
ご質問を頂きました。
「初めまして、こんにちは。
突然のメール、お許しください。
おず様のノウハウのページを拝見させていただき、
居てもたっても居られず、こうしてメールを送らせていただいています。
私は現在22歳の(元)OLです。
つい最近仕事をやめてしまったばかりです…
長い間耐えていた上司による陰湿なセクハラに、もう我慢することができず、
一度は抵抗してみたのですが、
自分の身の危険を感じたので職場から去ることを決意しました。
正直、わたしは何もかもに無気力になっていました。
力の弱い女が、どうしていつも虐げられるのだろう…
同じ人間ではないのだろうか…
結局私は立ち向かわずに逃げたのではないだろうか…
考え出したら、きりがありませんでした。
もともとインターネットでの副収入(本当に微々たる物ですが)を得ていた
私なので、(アフィリエイトとはまったく関連性がないものです)
本職を失ってしまった今はそちらにすがるしかなく…
しかし、毎月をやっと過ごせるくらいの収入しかないので、
何かほかの方法を探しだし、
新しい知識や技術を身につけなくてはとおもいたって、
そしておずさんのノウハウのページにめぐり合うことができました。
感激・衝撃・・・そんな感じでした。
私はアフィリエイト、という単語の意味を、
いまだに良くまだ理解できていないと思います。
メルマガも何通か購読しましたが、解除した覚えしか残っていません・・・
それに、アフィリエイトをはじめるにはクレジットカードが必要、と
どこかで読み、私には無理なのだろうか・・・と
半分あきらめてしまっていたのですが・・・
それでも、私はあの上司を見返してやりたいです。
いえ、それよりももっと自分を強くもちたい。確かな自分を持ちたいです。
何にも誰にも媚びずに、胸を張って自分らしく生きたい。
それには、どうしてもお金が不可欠です。
おずさん、
おずさんのノウハウのすばらしい知識・技術をお借りして、
私も成功者の一員になれますでしょうか?
何か特別な条件など、ありますでしょうか?
お忙しい中、自分勝手なメールを送りつけてしまっていること、
本当に申し訳なく思っています・・・ごめんなさい。
どうか、お時間のあるときでいいので、お返事いただけたら幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。」
■仕事の簡略化について
今日は、3日ですよね。
3月3日。
この3日間、
このメルマガをお読みいただいて分かると思いますが
ブログでもメルマガ、サイトでも、
おおよそ、稼ぐ、ということについては
なにもしていないと思います。
では、全く収入はないかと言えば、
いまざっと計算したところ、大体80万円ぐらいありました。
ネットからの収入が何もしないでいて、3日で80万円。
これが、現時点でのなにもしないときの私の収入ペースです。
これは自慢ではなく、
こういうことが可能なんだということを
お伝えしたいわけです。
なかなか、そこらに転がっていない例だと思いますので
しかし、可能だということを体験をもってお見せすることで
少なくとも、そこに可能性が生まれます。
そして、どうしたいのか、を知りたければ
「お返事、ありがとうございました。
こんなに早くいただけるとは思っていませんでした・・・
心から感謝です。
目が、覚めたような気がしました。
わたしは少し卑屈になってしまっているのかもしれません。
弱い自分から目を背けたくなっているのかもしれません。
胸を張って生きること、これが大前提であって、
お金があるから胸をはれるのではなくて、
胸をはって生きた、がんばった結果、お金がついてくる・・・のですね!
私は無知です。
無知だということに、気がつけただけでも進歩と思いたいです。
無知ならば、知ろうとすればいい。
私の知らない世界がまだまだたくさんあるのですね。
おずさん、私、おずさんのノウハウをぜひ購入させていただきたいです。
自分を変えたい。
諦めちゃった夢があります。
両親がなけなしのお金で私に投資してくれたのに、
私は途中でほん投げてしまいました。
甘ったれたメールをしてしまって、本当にごめんなさい。
ちゃんと、目、覚めました。
リンク先の情報をしっかり読ませていただきます。
また、ご迷惑にならなければ、メールさせてください。」
資産、という言葉がありますが
これは
資=お金、価値
産=増える
という意味でして、
お金がお金を増やしていく、という考え方です。
お金に働いてもらう、と言ってもいいかもしれません。
ここにはキーワードがありまして、
そこには自分が拘束されない、という条件が必要です。
どんなに稼げても
自分が拘束されるならば、
規模を増やしていく上で限界があります。
弁護士や医者が
どんなに高給だとしても
さばけるお客さんの数には限界があります。
ということは
収入にも限界があるということです。
資産、というのは
自分が拘束されないが故に限界がないわけです。
一度作ったら、
あとはほったらかしで稼いでくれる。
これが資産です。
その良い例がホームページです。
ホームページは作ってしまえば
あとはほったらかしで稼いでくれます。
あなたがそこにいる必要もなければ、
みている必要もありません。
作ってしまえば
あとはほったらかしで
稼いでくれます。
こういう資産は
作ってしまったらほったらかしにしておけるがゆえに
作ったあとは、それをほっておいて
次の資産を作る、ということが可能なわけです。
つまり無限に収入を増やしていくことが可能であること。
しかし、その条件はなんであれ、拘束がないことが条件なんです。
たとえ、メールの返信でも、人数が増えることによって
作業は増えていくわけですから、やはり限界がでてきます。
規模が大きくなっても
作業は変わらない。
ここが最大のポイントです。
それから、時間がたっても
価値が変わらない。
これもひとつポイントですね。
ホームページは
時間が新しいほうがよいとされていますが、
では永続して価値を与え続けることのできる
ホームページとは?
こう考えるようになると、
ネットで稼ぐというのは俄然面白くなってくるわけです。
「かなりの率でメールのウィルスにかからずに
済む方法だと思います
=========================
お手紙初めていたします。Oです。
今年の2月からおずさんのメルマガを
読ませていただいています。
アフィリエイトの奥深さをおずさんのメルマガ
を読んで知りました。
お忙しいと思いますので本題に戻ります。
金曜日のメルマガのメールからのセキュリティ
の話です。
私は、メーラーでメールを取るときに
プレーンテキストで取るように設定しています。
これで添付で送られて勝手に自動で実行される
HTMLの動きを阻止できます。
慣れてくればhtmlそのもので読まないといけない
メールはそれほど多くないことに気づきます。
htmlで読む必要があるものだけ、
オリジナルの設定に直して読みます。
メールを読む速度も早くなりますしおすすめします。
すでにご存知の方法でしたらごめんなさい。
本日のメールのGmailの活用の記事
大変参考になりました。
ありがとうございました」
メールを頂きました。
「おずさん
はじめまして。Y と申します。
メルマガ、いつも拝見させて頂いています。
僕がアフィリエイトっていうのを知ったのが半年くらい前。
そのときから楽しく拝見させて貰っています。
僕は自営業でお店をやっています。
2年ちょっとになります。
お店がやりたくて、夢みてて、なんとか開業しました。
最初の頃は全然だめで、「もう今月だめだったらやめよう」って思って、
カクゴを決めたその月から売上が伸びてきました。
売れないときも売れたときも、楽しかったです。
週に7日働きました。やりたかったことだから。
「自由ってこういうことなんだ」って思いました。
でも、ほんの少しの月日がたって、
僕がやりたいことがまた、別に出てきてしまいました。
「世界中を旅する」っていうことです。
僕はサッカー観戦が大好きなので、世界中のサッカーを観てまわりたいです。
こんな夢、自分では不謹慎だと思っていました。
毎日働かなきゃいけないんだって思っていました。
でもおずさんのメルマガを読むと、ちょっと違う気がします。
なんていうか、「自由」を感じます。
僕は、自分のお店で、自分の好きなコトを好きなだけ追求する自由を得ることが
できましたが(サラリーマンのときはそうはいきませんでした・・・)、
経済的な自由はまだまだ全然得られていません。
おずさんの商材は、僕がほとんど始めて知った情報商材なのに、
いままで全然買おうと思いませんでした。
なぜかはわかりません。
でも、結局いつも読んでいるのは、いつもココロに残るのはおずさんの
メルマガ。
もしも僕が、日給8万円を実行しても、
おずさんのようになれるかどうかはわかりません。
でも、なんていうか、僕が僕らしくあるための、ひとつの可能性が得られる
ような気がしています。
今までいろんな商材を買って、「これは自分に合わない」
「俺はこんなことやりたくない」とワガママ放題、とっちらかしてきましたが、
これで最後にしようと思います。
3カ月頑張ってみようと思います。
「今から買います」宣言です。
そして、「これ、マジで頑張ります」宣言です。
つーか、楽しく頑張ります。
なんていうか、誰かに宣言する必要があると思ったので、
勝手に宣言させてもらっちゃいました。
結果がでたらご連絡させてください。
Y」
「おずさん、はじめまして。
Fと申します。
日給8万円、遅ればせながら、4日前に購入させていただきました。
感動してしまったので、メールしてしまいました。
突然ですが、僕はミュージシャンです。
インディーズからCDリリースしているバンドでベースを弾いています。
おずさんのメルマガも一通り拝見して、音楽が好きなのがとても嬉しかったです。
音楽は人を喜ばせたり、感動させたり、元気にしたり、勇気づけたりします。
聞いてくれる人に目一杯の自分を伝えることで、人に与えることができます。
それが自分のエネルギーとなって、返ってくることを身をもって知っています。
おずさんの「日給8万円」は音楽ですね!
ネットビジネスを音楽のように楽しんでらっしゃるおずさんの「作品」だと思いました。
僕は音楽で自由を得ました。
ただ、経済的に恵まれたものではありません。
(ツアーを回れば旅はできますが 笑)
お金がなくても自由は手に入ります。
お金があっても手に入らないものも多いかと思います。
でも、音楽をもっとしたくて経済的な余裕が欲しく手にした「日給8万円」です。
メルマガもバンドのメルマガしか書いたことがなく、時間もない僕には厳しいかもしれませんね(笑)
ただ、どんな形で結果になるかはわかりませんが結果は必ず出すと決めて購入しました。
またいい報告ができるよう頑張ります。
お忙しいところ時間を取らせてしまって申し訳ありませんでした。
読んでいただきありがとうございました!
いつかセッションでもできる日を夢見て。
F」
大学について、メルマガで書いたところ、
メールを頂きました。
「こんにちは おずさん
何度かメールしたことのある、Nです。
今日はこの部分がとても嬉しかったです。
>
> 学歴が必要な仕事をしたければ
> 大検をとったらいいわけですし、
> 実は働きながらでも、大学というのはいけます。
>
>
> 通信制の大学、というのがあるんです。
>
私は両親に浪人しないこと、下宿しないことなどの条件をつけられて、そんなに
お金持ちでもなかったので、大学を選ぶのに、まず、授業料、入学金から絞って
いったんです。
それはそれで、偉い!と思うことにしてますが、でも道を狭く考えてますよね。
入って、しばらくしてから、奨学金や学生ローンなどの道があることや、夜間大
学に入って、全日制に編入するなど、いろんな道があることをしりました。
そういうことを高校でもおしえてくれればいいのにって思います。
おずさんのメルマガのように若いかたの読むもので、是非教えてあげてください。
起業にかかわらず、経済的な理由で大学をあきらめなくてもいいことや、高校と
大学はまったくちがうから、中退でも大学に行きたいと思う人はいけることなど、
話してあげて欲しいと思います。
私は大学はいって良かったと思います。
でも、遊びで行くならやめたほうがいいと思います。
真剣に人生を考える人ほど、行って欲しいともいます。
世間でいうように、遊んでるだけの人もおおいですが、真剣に勉強していれば、
本当にたのしく勉強できるところです。
大学の勉強は、高校までの勉強とは違います。
真剣であればあるほど、手ごたえのあるものになります。
ちょっと、熱くなってしまいました。ごめんなさい。
ではこの辺で。
N」
■日8ブログが携帯に対応しました
日給8万円ブログ(携帯版)
http://www.buroguafirieito.com/mt/mt4i.cgi
PC版の日給8万円ブログのトップページ左下に
QRコードもあります。
これで電車に乗っていても
旅先でも、携帯から日給8万円ブログがご覧いただけます。
メールいただきました。
「おずさん、いつもの一読者です。
(余りに単純なメルアドなのでわかろうとすればわかりますが。
名前を強いて挙げたくない気分なんです。ごめんなさい。)
今日の朝、おずさんからのメルマガを読んで、すごく嬉しくなりました。どうしても、メイルを出したくなってしまいました。
加藤さんのやっている事。おずさんがこのメルマガで書いてくれている事。これ、私の夢だったんです。
まだ、過去形にしちゃいけないんですが。
商材のセールスレターってのはだいたい、「こんなに稼げて贅沢できるぞ~」ばかりを
アピールしますよね。(「人を幸せにしよう!」なんて宣伝しても売れないんでしょうけど。)
それを見て、「よし、贅沢するぞ!」って思ってアフィリエイトなどを通して本当にお金持ちになっていく人達。
お金を沢山稼げばそれで目的達成?贅沢するだけでお終い?
って思っていました。
少なくとも今の商材はそこまでしか示唆していませんものね。
それだけだと絶対虚しいと思う。
でも、もし自分の為の贅沢だけではなく、もっと世界に目を向ければ、
皆で世界をもっと平和に、もっと平等に変えて行く事ができるんだよ、って
お金持ちになっていく皆さんに持ち掛けたいなぁ、皆で世界を変えられたら
本当にすごい事だよなぁ、って思ってたんです。
全く稼いでない私がそんな事を言っても始まらないので、まずは自分が稼いで、
ある程度贅沢もして、(自分の贅沢も人間の正直な欲求ですものね!)有名になって
(言うのもおこがましく恥ずかしいですが)みんなから賛同を得て、皆で世界を
平和に、平等に近づけていけたら、素晴らしいな、って。
それが、私の夢でした。めちゃっくちゃ大それた夢でした。
何かそんな事を加藤さんやおずさんが始めてくれたのですね。
なんだか、肩の力がぬけちゃいました^^
今、ジョセフマーフィー読んでいるんですよ。
おずさんが最近「祈り」のところをブログに載せ始めたので、
何だか時期的に一致するなぁ、って考えていたんですが、
「~したい」だと、いつまでもしたいままが叶ってしまう。
私は余りお金は稼ぎたくなかったみたいです。その通りで、
アフィリ、全然稼げませんでした(爆)
でも、お金稼がなくても、おずさん達みたいな人に、気持ちが通じちゃったのかなあ、とか変な感動しています。
それから、アフィリで得た経験とか、仲間とか、本当に信じられない位、
掛け替えの無い、貴重なものを得させてもらいました。
気持ちの中では数倍のもとがとれちゃっているんです。
そう思っているから「もととってやるぞ~」っていう覚悟が
できないんですね。
アフィリはやめる事にしました。
ちょっと他のところに行ってきます。(帰ってくる可能性を残して)
それから、世界の平和、とか、平等、とかは、提唱するのはおずさんや加藤さんに任せて、
もっとお金が稼げてなくても(爆)力になれる方法を考えて見ますね。
(アメリカは寄付は節税の対象なんですよ。日本、ものすごくもったいないですね。)
それから、日本の中で商材を買ったままで、苦しんでいる人達が最近気になります。
世界の飢餓を考えると、まだまだ贅沢だ、という考え方もあるのかわかりませんが、
アフィリで知り合った人達が、借金や家族や心の問題を抱えながら、すがるように
商材を買って、それをがむしゃらにやるが故に、表面だけを捉えて、真意がわかって
ない、みたいな、だからいつまでも稼げない(人の事全く言えないんですが^^;)そんな
人達の心の有り様が気になっています。
どうすればいいかは、まだわからないんですが。
ああ~。
また独り言メイルになりました~。
おずさん忙しいのに~。
もう、こういうメイルも他の方にお願いして目に入ってない
のかもしれませんね。寂しいです~。
もっと短くする勉強したら読んでもらえるかなぁ。
私は情報商材アフィリ諦めましたので、これからは単純におずさんのファンとして、
これからも、メルマガやブログ楽しみにしています。
でも、万人が見ているメルマガやブログ、そこで、おずさんの思っている事を
何でもストレートに伝える、おずさんの素直さというか、潔さ、というか、何か言葉で言い尽くせませんが。
宇宙的な存在なのに、凄く身近に感じてしまって、つい友達のような感覚でメイルを
出したくなってしまうんです。凄く不思議な魅力を持った人ですね、おずさんって。
おずさんとの出会いに心から感謝しています。
ごめんなさい。長くなって。
では。
P.S.
ジョセフマーフィーの本をみて思ったのですが、イエスキリストって潜在意識を活用する事を
知っていた、普通の一般人だったのですね。
ジョセフマーフィーは万人用の本を出す手前、そんな事は口が裂けても言えなかったでしょう。
でも、ジョセフマーフィーも、おずさんも、イエスキリストと同レベルなのではないか、なんて
思ったのですが。とんでもない発想ですか?どう思います?」
「ソース」について、メールを頂きました。
「おずさん
こんばんは。
2駅ほどのところに住むYといいます。
いつもおずさんのメルマガを心に出し入れしています。
今日、3月14日は、『ソース』著者のマイク・マクマナスさんの命日です。
偶然気が付きました。
三鷹から東京方面に向かっている中央線の車内で読んでいるときに、
丁度、『ソース』のあとがきの喜多見 龍一VOICE社長の文章に差し掛かりました。
そこに、1999年3月14日にマイクが亡くなったと書いてありました。
もしかしたら、おずさんのお住まいの吉祥寺近辺だったかもしれません。
もうひとつ偶然があります。
実は、わたしはこの本をおずさんのオススメで興味を持ち、昨年10月頃購入して
すぐに読みました。
ですが、「さらっ」と通して読んで、特に深い感動を覚えることもなく、
そのまま本棚行きだったのです。
よく覚えていませんが、「ちっ、またいつものような精神論か…」と、そのときは
おもったのかも知れません。不覚にも…。
なんの拍子か、つい2~3日前から、おもむろに本棚から取り出して、
会社の昼休みや、移動時間などに、またすこしずつ読んでいました。
「俺、この本読んでない…」 ^^;
今やっと、この『ソース』のありがたみがわかりました。
全てはわかりつくしてはいないかもしれませんが、
少なくとも、前回読んだときよりも数倍、心に染み込んできました。
3つめの偶然、というか、「必然」かもしれませんね…。
それは、この本をおずさんのメルマガ経由知ったこと。
そして、いまでもおずさんのメルマガを、心に入れたり出したりしていることです。
思うに、マイクはめちゃめちゃ多くの人を救ったと思います。
そして、おずさん、あなたも多くの人を救っています。
以前、たしか、
「自慢しているのでも、なんでもなく、
このようにして自由に生きられるという事実を
読者に知って欲しいので、3日で80万円稼いでいることを伝えている」
というくだりがありましたね。
このような「事実」が起こりえる、と知るだけでも勇気が湧いてきます。
日の出前が一番苦しいのですが、先に日の出を実際に経験した人が「いる」と
知るだけでも、どれだけ辛抱が、し易いことか…。
おずさん。
ありがとうございます。
そのお気遣いで、どれだけ救われていることか。
たまに落ち込むときは、おずさんのおかげで日々救われた思いをしている人が
たくさんいることを思い出してください。
またメルマガ楽しみにしています。
それでは、お体にお気をつけて。」