ブログアフィリエイトで日給8万円
ブログアフィリエイトで日給8万円(ムーバブルタイプ版)
まずは、第一号記事です。
とりあえず、いろいろいじくりながら
慣れていきたいと思います。
ブログアフィリエイトで日給8万円(ムーバブルタイプ版)
まずは、第一号記事です。
とりあえず、いろいろいじくりながら
慣れていきたいと思います。
あなたは好かれていますか?
無料レポをみているとときどき、とんでもないものに出くわします。
【無料レポート】
恋愛調教師 ~相手を意のままに操る心理トリック~
完全PDF版 【心理トリックの基本を明かす!】
http://tinyurl.com/cgwbw
この無料レポート、94ページあります。
これ、無料?
有料でも文句いいようのないほど、
がっつり作りこまれていてびっくりです。
ハワイ島のマウナケアに登ってきました。
■稼げる人と稼げない人の違い
稼げる人と稼げない人の違いってなんだろうってたまに思います。
色んな人と会ったり、メールをもらったりする機会が最近、増えたんですが、
やっぱり共通項というか、法則みたいなものがあるようにみえるんです。
■ほとんどの人は1回流し読みしただけで終わり
情報商材を買ったら、みなさんはどのように読みますか?
これについて、いつかちゃんとした統計をとりたいとすら
思っているんですが、私が見る限りでは
ほとんどの人は、1回、流し読みしただけで
二度と読むことはないようです。
これは大変もったいないことです。
■海外旅行は節約どころか、お金を稼げる
海外旅行に毎年行ってると、変に金持ち扱いされるのですが、
海外旅行というのは、ほんとに裏技を使いこなせば、
国内旅行と変わらないぐらいのお金で旅することができます。
私は今現在、この手の裏技を合計で5つほど知っています。
知っているというだけで、どれだけのお金を節約できているか。
お金を節約するどころか、お金を稼ぐことすらできます。
■赤ちゃんと一緒に旅をするテクニック
夜食版では旅行ネタが続いていますが、
今回のメルマガは赤ちゃんを抱えているお母さん方宛てです。
私は赤ちゃんがいるから、お金があっても旅行なんて無理無理と思っていませんか。
■何もしていない人向けネットビジネス
先日
「おずさんは、なにもしてない人は情報商材は買わないほうがいいと
おっしゃっていましが、なにもしてない人がはじめるには
どんなネットビジネスがおすすめですか」
という質問メールを頂きました。
それに対する私の答えは
■ヤフオクはときとして、おっかない
他人の不幸は面白いなどと言いますが、
ヤフオクは使いようによっては、
あっというまにIDを停止、削除されます。
グーグルアドセンスも大概なところがありますが、
ヤフオクも素晴らしい。
ふたつに共通して言えることは
■ヤフオク高額取引商品リスト
ほんとに無料レポートっていうのはどうなっているんでしょうか。
とある、ものをみたのですがね。
150ページですって。
しかも、おくさん、この作者作ったのに3ヶ月かけたっていうではないですか。
12800円で売ろうと考えてたんですって。
でも、著作権法上、営利を目的にすると問題ありになるらしいことがわかって
無料にしたんですって。
まー、なんてことかしらね。
■ホスト対決もて考察
男は女性に好かれるように真剣に考えなければならないと
斉藤一人さんが言ってました。
世界の半分は女性ですからね。
女性に嫌われるというのは商売上もうまくないわけです。
このメルマガの夜食版でもて考察をするのもそういう理由です。
いやらしいですね。
■わかりやすさと楽しさ
ヤフオクネタをここんところご紹介していますが、
ヤフオクをつらつら眺めていると
基本ができてない人が結構多いです。
写真の撮り方ですとか、
送料の一覧表とか
つけるだけで、落札金額はすぐに跳ね上がるのに
基本的なことができてないがゆえに、
落札されなかったり、
安く落札されたり。
■英語の勉強をしながら稼ぐ
英語って、どうやったらできるようになりますか。
留学すればいいっていう答えが多いんですが、
留学したことある人ならすでに分かっていると思いますが、
留学したぐらいでは英語はできるようにはなりません。
絶対です。
■海外でもできたよ
先日、以下の投げかけを私からしました。
「ご質問は「ブログアフィリエイトで日給8万円」はカナダでも実行可能か
ということかと思いますが、カナダでテストはしたことがありませんが、
今のところ、ドイツとオーストラリア、ハワイ、アイルランド、イギリスで
実行可能なことを確認しています。
→他の国でも実践されている方いたら、メール頂ければ幸いです。」
このお返事として、
メールを頂きましたのでご紹介します。
そなたは自分を愛しているかな。
■たぶん、元旦に泣くのは初めてです
昨日、ご紹介した無料レポートの感想を頂きました。
ご紹介させて頂きます。
「Kです。
旧年中は日8マニュアルで大変お世話になりました。
今年もよろしくお願いいたします。
毎年、大晦日は夜更かししてるんですが、
今年はどのメルマガがどうしかけてくるのか
興味を持ってメール受信ボタンを押しました。
おずさんのメルマガだったので開封して、
紹介されていた無料レポートを
早速ダウンロードして読みました。
今、私泣いてます。
■時給8万円という世界
さて、思いつきで販売を開始した
『ブログアフィリエイトで日給8万円』ですが、
売上げ開始から48時間で500万円を売り上げさせて頂きました。
昨日、日給200万円ですと言いましたが
面白いことを発見したんですね。
これ、時給にすると
・・・8万円です。
つまり、
デスクトップ画面の動画キャプチャー録画方法(音声も録音)する方法がありましたよ。→
2005年に発表された2004年版の高額納税者番付一覧(長者番付)は以下の通りです。
ホットスポットは便利ですが、その場で開いている他の方のパソコンの中をのぞき見れるっていうこと、逆に見ていただけるということ、知っていました?
それほど裏技というほどのものでもないのですが、僕にとっては画期的だったので、載せておきます。
家にインターネットがつながっていないので、携帯を使う機会が多くなりました。するとすぐになくなってしまうんですよねぇ。電池が。
コンビニに有料で充電できる機械があるのはご存じだとおもいますが、無料でできる場所があることはご存じですか。
■自殺について
メールを頂きました。
「今晩はというか、おはようございます。
以前何度かメールしましたAと申します。
多くのメルマガの中からおずさんと二ノ宮さんのメルマガだけは必ず見ています。
そのつもりだったのですが、今日のおずさんのメルマガ少々驚きました。
おずさんも以前は借金だらけで死んでもいいと思っていたと言うことがです。
私も6~7年前、会社を潰したときははそうでした。
しかし借金も返済し、昨年結婚し、今は幸せです。
死ぬ事について考えていたあのころ、
自殺者が年間3万人以上と言う理由が判りました。
このまま生きていても大変だな~と考えると、
保険をかけて1年後に死ぬほうが回りに迷惑をかけないな~と言う考えが
ふと浮かび、
死にたいわけではないけれど、死ぬ事について毎日考えているうちに自殺について
肯定的な思考になっていくんです。
そのときに、あぁこのままじゃ本当に自殺願望になってしまうと思い、
そういうことを考えないようにしました。
富士の樹海に入る人はこういう心理状態のスパイラルに入るんだろうなって
感じました。
今になって思い出すのが、そのころ母に言われた言葉です。
「生きとけばいつかいいことあるけん。
よかことも、わるかこともいつか終わるけん、時間が過ぎるとば待て!」
(博多弁ですみません)
私の心理を察していたのでしょうか?
私の借金の件でだいぶ迷惑をかけたにも関わらずその事には
一言も触れませんでした。
そのとき私は40歳くらいだったのですが、
親の愛情と言うものは何時までもすごいもんなんだなぁと改めて感じました。
しかしそれから立ち直るまで数年を要しましたが、
おずさんは早かったようですね!
やはりインターネットは何事もはやいですね。
というよりおずさんの思考がすばらしいんですね
裏メルマガを見てそう思います。
わたしは子供のころから霊界や輪廻転生は当たり前のことで、
それを信じられないひとが信じられないのですが、
量子力学や医学、波動論などの科学的見解からしても当たり前になってきています。
しかし、あの裏メルマガのネタはどこから考えていらっしゃるのでしょか?
とても驚きます。これがメルマガの極意なのでしょうか?
ところで最近ダイビングはされていないようですね!
それじゃ今度は釣りはどうですか?
九州に来る機会があれば、長崎県の壱岐・対馬に一緒に行ってみませんか?
今はメジナが爆釣です。3月後半からは大鯛のシーズンです。
私は釣れなくても、天気がいい日に海でのんびり、
嫁の作った弁当が食べられれば幸せなんですけどね!
福岡県 A」
内田恭子さん・・・グータンヌーボという番組をみてて、面白い人だなぁと思い、youtubeで動画検索してみた。
■中村さんと中村屋で中村屋!
昨日、税理士の中村さんと
打ち合わせをしてきました。
新宿中村屋というカレーやさんがあって
絶対ここに入って、話の合いの手で
中村屋!
http://blog.livedoor.jp/kemui/nakamura.html
と絶叫しようと思っていたんですが
お昼時で並んでいたので、
しょうがないので、ガーデンプレイスってところの
眺めのいいところで話してきました。
■「わたしたちは仕事柄、自殺とかなり近い位置にいます」
この記事について
自殺について
http://archive.mag2.com/0000182470/108201371.html
メールを頂きました。
「こんにちは。
秋田の精神科のKといいます。
おずさんにメールを差し上げるのは初めてですね。
いつもありがとうございます。
今回も、読んでいて
ぜひお礼を言いたくなりまして書いています。
どうも最近 おずさんやおずぃさんのメルマガに
共振がちで泣けてきます。
わたしたちは仕事柄、自殺とかなり近い位置にいます。
もし、その方がうつ病などの病気によって
自殺を選ぼうとされているのでしたら
それは全力で阻止します。
うつ病は治るのです。
その自殺したい気持ちはうつ病のなせるわざなのですから
本当に本来の その方が望むことではないのです。
だから力のおよぶ限り止めます。
患者さんとお話ししていて
わたしたちは約束します。
絶対死なないでください。うつは必ず良くなるんですからね。
ときどき
先生と約束したから、死ななかったよ
という言葉をもらいます。
嬉しいのですが泣けてきます。
やはりダメです・・・
でも、病気ではなく
健康な精神状態で自殺を選ばれる方は
止めようがありません。
私たちは為すすべがないのです。
だから。
こういう形で、メッセージを伝えてくださって
ありがとうございます。
本物には力があります。
言葉にすることは難しいのですが
本物のことばを感じます。
たぶん、響くもの。
こうやって、メールを送ることしかできませんが
とても嬉しかったし、動かされました。
ありがとうございます。
ストレスで黒くなったりしていますが
またがんばりますね。
急に寒くなりましたが
お体にはくれぐれもご自愛下さい。
それではまたどこかで!」
この記事について
自殺について
http://archive.mag2.com/0000182470/108201371.html
メールを頂きました。
「おずさん
ご無沙汰しております。
Kです。
最近は天気が良くてすごく気持ちがいいですね!
少し寒いですけど、
おずさんも体調管理には気をつけてくださいね!
いつも素晴らしい言葉のプレゼント、ありがとうございます。
メルマガすごく楽しく読ませていただいています。
毎回おずさんのメルマガを読むと、
必ずなにかを感じ、なにかを考えさせられ、
不思議な気持ちにさせられているのですが、
今回の「自殺について」の話は特に感じるものがあり、
またメールさせていただきました。
僕は、今までに死にたいと思ったたことはないですし、
誰かを殺したいと思ったこともありません。
だけど、たまにふと「死んだらどうなるのかな?」
と考えたりすることはあります。
と、いうのは、僕は悩み事などを抱えると、
結構一人で考え込んでしまうタイプなので、
普段は明るく振舞っていても、
一人になると、たまに深く考え込んだりします。
それで、うちはマンションの9階なんですけど、
なんか急に窓の外を見たりして、
「死んだらどうなるのかな?」と。
危険な人ですね、、(^-^;)
だけど最近、芸能人の方の親族が事後で亡くなったりだとか、
残酷な殺人事件が頻繁に起きていたりだとか、
なんだか悲しくなります。
とくに、小さい子がなくなった話なんか聞いたときは、
すごく悲しい気持ちになります。
「なんで…」って。。
生きたいのに死んでいく人たちがいるっていうのは
なんだかすごく悲しいです。
最近おずさんのメルマガを読んでもそうですし、
「生きる」ということを考えさせられる時間が
すごくたくさんあります。
別に僕が考えたところで何か起こせるわけじゃないけど、
少なくとも「生きてるということの贅沢さ」みたいなのは
感じることができました。
「こんなに贅沢してるのに、死ぬなんてもったいないな」と。
「生きる」ことと「死ぬ」ことについて
ちょっと考えてみるだけでも、
自分を生かすことになるのかなって思いました。
自殺をする人もたくさんいて、
「生きる」ことと「死ぬ」ことは
遠いようで、すごく密接しているんだなって感じました。
密接してるけど、
僕がいえるような立場じゃないけど、
みんな生きて欲しいなって思いました。
今すごく苦しくても、その苦しみを感じられることは
すごく幸せなんだよって。
誰でも1度は「死んだらどうなるのかな?」とか
考えたことあるかもしれないけど、
「死んでみよう」とは思わないで欲しいです。
おずさんの言っている
「死ぬまで、とことん、狂ったように生きればいい。」
この言葉すごく大好きです。
結局、メルマガを読んだ勢いだけでメール作って、
読み返したらなにが書きたいのかわかんなくなっちゃって、
めちゃくちゃな文章ですけど、送信します。
だらだらと長い文ですみません。
でも、おずさんにはいつもパワーをもらっています!
これからも応援してます!」
すごく大好きな曲をみつけてしまいました。今、ギターで練習中。
「簡単に願いが叶う道があったら教えて下さい。
その道はだけは絶対に通りたくないから。
ちゃんと努力して、夢にたどり着きたいから。」川嶋あい
■仕事の簡略化について
今日は、3日ですよね。
3月3日。
この3日間、
このメルマガをお読みいただいて分かると思いますが
ブログでもメルマガ、サイトでも、
おおよそ、稼ぐ、ということについては
なにもしていないと思います。
では、全く収入はないかと言えば、
いまざっと計算したところ、大体80万円ぐらいありました。
ネットからの収入が何もしないでいて、3日で80万円。
これが、現時点でのなにもしないときの私の収入ペースです。
これは自慢ではなく、
こういうことが可能なんだということを
お伝えしたいわけです。
なかなか、そこらに転がっていない例だと思いますので
しかし、可能だということを体験をもってお見せすることで
少なくとも、そこに可能性が生まれます。
そして、どうしたいのか、を知りたければ
資産、という言葉がありますが
これは
資=お金、価値
産=増える
という意味でして、
お金がお金を増やしていく、という考え方です。
お金に働いてもらう、と言ってもいいかもしれません。
ここにはキーワードがありまして、
そこには自分が拘束されない、という条件が必要です。
どんなに稼げても
自分が拘束されるならば、
規模を増やしていく上で限界があります。
弁護士や医者が
どんなに高給だとしても
さばけるお客さんの数には限界があります。
ということは
収入にも限界があるということです。
資産、というのは
自分が拘束されないが故に限界がないわけです。
一度作ったら、
あとはほったらかしで稼いでくれる。
これが資産です。
その良い例がホームページです。
ホームページは作ってしまえば
あとはほったらかしで稼いでくれます。
あなたがそこにいる必要もなければ、
みている必要もありません。
作ってしまえば
あとはほったらかしで
稼いでくれます。
こういう資産は
作ってしまったらほったらかしにしておけるがゆえに
作ったあとは、それをほっておいて
次の資産を作る、ということが可能なわけです。
つまり無限に収入を増やしていくことが可能であること。
しかし、その条件はなんであれ、拘束がないことが条件なんです。
たとえ、メールの返信でも、人数が増えることによって
作業は増えていくわけですから、やはり限界がでてきます。
規模が大きくなっても
作業は変わらない。
ここが最大のポイントです。
それから、時間がたっても
価値が変わらない。
これもひとつポイントですね。
ホームページは
時間が新しいほうがよいとされていますが、
では永続して価値を与え続けることのできる
ホームページとは?
こう考えるようになると、
ネットで稼ぐというのは俄然面白くなってくるわけです。
もう気づいているだろう。
言葉を軽く扱えば
なによりも自分自身に対して
自分がしらけていくことに。
言葉を軽く扱えば
なによりも自分をうそ臭いと感じるようになり
自分が発言した言葉を
もうひとりの自分がせせら笑う。
そして、その笑い声におびえる。
おまえ笑ったな?と
すごみをきかせて怯える。
だれをねじふせられたとしても
自分が自分をせせら笑うことは
とめられやしない。
言葉を軽く扱う限り。
言葉を軽く扱う限り。
言葉には力がある。
言葉には力がある。
勇気を与え
自分を定義し
許し、
創り出し、
解放する力が。
言葉を軽うのなら
全てを失うだろう。
言葉を大切に。
■与えることの意味
与えた結果
与えたものが帰ってくる。
だから、与えるといい、という仮説がありますが
最近、どうも違うなぁと思います。
与えた結果、返ってこないことって
たくさんあります。
おもろい動画をみつけました。
ステップメール・・・面白すぎる・・・。
グーグルアース徹底解説講座(無料)です。
夕飯食べていないおずです。
少し熱中するとすぐ、これです。
■習わないことをできるようになるには
昨日の続きです。
昨日、
習ったことしかできないのは
一種の病気だと言いました。
で、その原因のひとつに
学校教育もある、という話をしました。
その続きです。
■「秘密」を自分の生活にとりこむ方法
先日、お知らせした
「秘密」ですが
秘密
http://www.healthyhappyriches.com/the_secret.html
これ最初みるとすごいと思うんですが
なかなか、これが本当にそうだというところまで
体験なさる方って、なかなか少ないかもしれません。
で、私がこれを知ったのは多分、2年ぐらい前です。
実践した結果、ネット上の仕事で日給8万円を
1年前に達成し、今は仕事すらしないでも月100万円以下を
下ることはありません。
現象に対応していきる、っていうのがありますが、
もちろん、それはそれで大事なことだと思うし、
必要だと思います。
しかし、現象に対応してることだけしていると
川に流れる木の葉のように
環境に流されるだけになってしまいます。
■RE:視覚障害とパソコン
昨日の視覚障害とパソコンの記事
http://archive.mag2.com/0000182470/108553730.html
に対してたくさんの感想メールを頂きました。