私の友人が
メルマガだったか、ミクシーだったか、
ブログだったかに書いてあったのですが、
物以上に、ソフト・・・つまり情報とか、セミナーいうのは
今後、もっと売れるようになるだろう、
とのことでした。
なぜかというと、
今は物がすでに十分にあって、
ハード面が、満たされている人が増えてきていると。
すると、ソフト面を求める人が増えるし、
実際に増えている。
どう生きたいか、生きるうえでの質を高めたい、
そう思う人が増えている。
というのがその根拠でした。
なるほどなぁ、確かにそうだなぁと思いました。
今は本当に物は十分にありますよね。
食べ物もすごくおいしいのが手軽に食べられるし、
旅行だって、地球上であれば、少し準備期間をとれば、
どこにだっていけるのではないでしょうか。
時間も、昔に比べたら
ずいぶん、自由にとれるようになってきたと思います。
私もネットで稼いでいるので
どこにいてもいいというのがありますし、
そういう仕事形態というの人も、今後、
もっともっと増えていくでしょう。
で、私自身、そうなってみて
驚いたことというのが、
自由になにをしてもいい、という時間ができたとき
なにをしていいか分からない、ということなんですよ。
お金はもう、当分、なにもしなくてもいいぐらいある。
足りなくなれば、また、いつでも稼げる仕組みができている。
時間も十分にある。どこにいてもいい。
さて、じゃあ、なにしようか。
といったときに、
自分が何がしたいのか、とか、
どういったことが楽しいのか、分からない
ということ。

■学校で習ったもの
自分が何に興味、関心があって
何に対して、わくわくするのか、
わからないということ。
この現実にぶつかって、愕然としたことが
ずいぶん前にありました。
当時は教師だったので、
今ほど自由ではなかったですが、
でも、それまでの自分の人生からみたら考えられないくらい
待遇がよかったので、すっかり自由だと思っていました。
で、こればっかりは、
自分でみつけるしかないんです。
自分がなににわくわくするのか、
なにが好きなのかについて、
書いてある本ってないんです。
自分がなにをしたいひとなのか、
教えてくれる人って
この世界にいないんです。
自分で見つけるしかない。
自分で見つけるしかないにもかかわらず、
自分で見つけるという時間、作業、試行錯誤って
してきていないんです。
学校で
「自分が何が好きで、なにが楽しいと感じるのか」
について、扱う時間をとったことがありますが。
小学校、中学校、高校、大学と、
人によっては、13年間も大学で
自分以外のことは全部教えられてきて、暗記して、計算してきたのに
肝心の「自分はなにがしたい人間なのか」
扱いましたか。
学校で何が不満かと言えば
自分がしたいこと、と関係がないということではないですか。
いつも、息を押し殺して、
自分がしたいことは我慢して、
自分を主張することは悪いことだと言い聞かせて
そのうちに、なにが自分がしたいことだったのか、
わからなくなっているのでは、ありませんか。

■ソースワークブック
私のメルマガや
また、私がインターネットで販売しているマニュアルでも
今まで、何度と無くご紹介してきた
ソースという本があります。
『ソース/マイク・マクマナス著』
これは、アメリカのマイク・マクマナスという人が
書いた本で、とある教育・ワークショップについて
書かれている本です。

マイク・マクマナス
私がこの本に出会ったのは
まだ、小学校教師をやっていたころでした。
当時、私は、悩んでいました。
教育という言葉のもつ意味。
educe。
その意味は「引き出す」という意味をもっています。
教育とは、教え込むことではなく、
もともともっている素質を引き出すことのはずだと思っていました。
なのに、今の自分は
教え込むことばかりしている。
子ども自身のもっている
興味や関心、素質には一切関係なく、
国が教えるようにと言ったことを、
毎日のように、教えている。
これが、本当に
私のしたかったことだろうか。
子どもは好きだけど、
この教育はどうも好きになれない。
教育って、もっと、
わくわくするような、ものなのではないか。
教育とは、
子どもに対するプレゼントだと
アインシュタインもいっていたではないか。
今は子どもも、自分も
もっている力の一部しか、扱っていない気がする。
もっと、全てを使って生きたい。
一部ではなく、自分のもっているもの全部を
使って生きたい。
当時の私はそう思っていたんです。
そんなとき、
ある人に言われたことがありました。
---そんなに義務や恐れ、制限の中で生きていては
なにをしてもうまくいかないでしょう。
■当時の私
・・・確かに、当時の私は
うまくいっていませんでした。
校長とも仲が良くなく、
子どもたちとの関係もときどき、ぎすぎすしていました。
---なるべく義務や恐れを外して、
自分がもっている本当のわくわくから、
生活を作ってみたら?
きっと、それが
あなたがしたいことではないの?
そして、
ソースという本を紹介されたんです。
この本を読んだ時は
それはそれは衝撃でした。
特に衝撃的だったのは
214ページにある、次の一文です。
「人がやりたいことをやらない理由として
一番よく使う言い訳は「お金がないからできない」というものです。
耳にたこができるほど、しょっちゅう聞く言い訳です。
私の知っている、本当のことをお教えします。
まず、やりたいことをやるのです。
そうすればお金はあとからついてきます。」

■やりたいことをやったら、後からお金はついてくる?
いや、うそだろ、と思いました。
そんなはずがない。
お金というのは
嫌なことを、いやいややって稼ぐもののはずだ。
やりたいことをやれば
あとからお金がついてくる?
ばかな。
やりたいことをやれば
お金は出て行くことはあっても
あとから入ってくるなんて、
そんな甘い話ありえない。
うそだ。
うそにきまっている。
しかし、ソースの本には
そんな私を圧倒するかのように
こう書いてありました。
「とにかく朝から晩まで一生懸命自分の夢やわくわくを追いかけましょう。
自分の好きなことやわくわくすることを中心にした生活をするようになると、
その度合いに応じて、夢の実現を助けてくれる機会や人物があなたの前に
どんどん現れます。」
私は必死で抵抗しました。
そんなはずはない。
そんな人もいたかもしれないけれど、自分に限ってはそんなことはない。
そんなこと、あってたまるか!と。
しかし、こうも思いました。
もし、それが現実だったら
どんなにかすばらしいだろう。
毎日、起きて、また仕事かと
重い体をひきづって、出勤するかわりに、
朝起きて、さぁ、今日はどんな楽しいことをしよう。
どんなわくわくを体験しよう。
そんなふうに一日を始められたら。
どんなにか、素敵だろう。
私は抵抗とささやかな希望を胸に、ソースの本を一気に読み終え、
それから、巻末に書かれていた、ソースのワークブックを購入しました。

■ソースワークブック
4万円近くもする、高価なものでしたが、
私は、何の躊躇もなく買ったことを覚えています。
当時の月給は18万円。食費を削って買いました。
それぐらい必死だったのだと思います。
それぐらい、追い詰められていたのでしょう。
私は届くやいなや、
飢えか乾きのように
このソースワークブックを書き進めました。
このワークブックは
自分で書き込んでいく形のノートのような本で、
前半はひたすら、「どんなことにわくわくするか」について
質問が書かれています。
そして、その質問に対して
そのとき浮かんだ過去のわくわく体験や
こうなったらいいなぁという想像。
それをひたすら、ありとあらゆる角度から
書き連ねるということをします。
そして、そのあとに
真ん中あたりで、それまで書いた
自分のわくわく体験の文章から
思いもかけない切り口で、わくわくの地図というのを作ります。
この行程は、ほんとにエキサイティングなものでした。
おおよそ、思いもよらない方法だと言えます。
そしてできたわくわくの地図は
自分がなににわくわくするのか、
どういうことに喜びを感じるのか、
その「構造」を示す、というものでした。。
そして、なにより大切なのは
それは誰かに教え込まれたのではなく、
自分の手で、自分の記憶と想像と直感によって
自ら作り出したものである、ということです。
100%、自分自身からでてきたものなのです。
そして、これからの生活を、
その、わくわくの地図をもとに設計していく、という作業を
後半していきます。
それはただのワークブックであり、紙であり、
私はそこに書かれていた質問や作業をこなしただけなのですが
今まで受けたどんな教育、授業、セミナーよりも
深い安らぎを感じた時間でした。
自分はこのままでいいんだという
実感を感じました。
いままでは
「自分はありのままではいけない。
ありのままでは、お金を稼ぐこともできなければ、
人に受け入れられることもない。
生きていくには、ありのままの自分を押し殺して
周りに合わせて生きていかなくては」
と思っていたんです。
しかし、そこに書かれていることは
「自分はありのままでいい。
いやなことはなるべくやめて、
つきあいたくない人、自分から元気を奪う人、とはなるべく距離をとって、
生きていこう。そのほうが、ずっと楽でスムースだ。」
ということでした。
そして、私はそれを実践し始めたわけですね。
最初は困難を伴いました。
考え方は、今まで何年も生きてきたわけですから、
なかなか変わらず、すぐに戻ってしまう傾向がありました。
だから、私は
意識的に自分が楽になるほうへ
自分に働きかけました。
■教師辞職
そのひとつとして
まず、仕事をやめました。
小学校教師を節目でやめました。
「考え直してもらえないですか。」
校長先生からひきとめられました。
校長先生だけなく、
家族や、周りの友人、教師仲間からは惜しまれました。
もったいない。
せっかくなったのに。
安定しているのに。
しかし、私はやめたときの
あのいいようのない爽快感を今でも覚えています。
行き先は決まっていない。
安定も、支えてくれるものも、なにもない。
とても寒いけど、
でも、何かが始まる予感がする、
冬の早朝の、澄み切った空気を吸いながら、
旅に出るような、そんな気分でした。

■行き先を決めない旅
まるで、船で何もない海に出たような
爽快感。
それから、毎日が実験でした。
朝、散歩をしたり、ドライブをしたり、
ジョギングをしたり、海にいったり。
図書館にいって、好きな本を読んだり、
インターネットで、そのとき思いついた興味のあることを
調べたり。
川辺でギターをひいたり、
インターネットで知り合った人を呼んで、キャンプをしたり。
車に寝袋を積んで、行き先を決めずに旅に出たり。
今、思い出すと本当に好きなことしかしていなかった気がします。
なるべく好きなこと、楽しいこと、やりたいこと、興味のむく、そのままに。
まるで、なにかに抵抗しているかのようでもありました。
ずっと旅をしながら、
ふと思いました。
旅しながら、仕事ができたらいいな。
旅が仕事になればいいな。
■インターネットで稼ぐ
それからしばらくして、
私はインターネットでお金が稼げる、というのを知りました。
アフィリエイトと呼ばれる、
広告収入の仕組みでした。
自分のブログやホームページに貼った広告から
申し込みが発生すると、申し込み件数によって、
報酬が支払われる。
私は、それにとびつきました。
パソコンが好きで、インターネットが好きだった私は
まるでゲームをするかのようにそれにのめりこみ、
それをしった翌月には、教師時代の3倍の月収を得ていました。
それから、先は
ご存知の方はご存知かもしれませんが
得たアフィリエイト報酬でアイルランドに行き、
そこで書いた旅行記が喜ばれて、そのブログにはってあった
アフィリエイトリンクから、マニュアルが更に売れました。
やがて、はじめたメルマガで
アフィリエイト報酬が、毎日8万円以上、
月収にして、240万円をゆうにうわまわるようになって、
本当に好きなときに、好きな場所へ
地球上であれば、いつでもどこにでもいける環境が
整ってしまった。
これは夢のような話かもしれませんが
実際に私が体験した体験です。
私のわくわくの地図には
「子ども」というのが真ん中にあります。
これはわくわくの機関車と呼ばれ、
自分のエネルギーの源泉になるものと呼ばれています。
私は子どものように
遊んだり、誇りをもっていることが
自分に活力を与える源であるようなのです。
更には
私のわくわくの土台として、旅、不思議、解放、実現とあります。
これは私のメルマガを読んでいる方は
私のメルマガのテーマそのものだと感じるのではないでしょうか。
実際、私は旅が好きですし、
旅をしていないと自分がみえなくなります。
まるで、流れる水のように
とどまると腐ってしまうように
旅をしるとき、自分がよく見えるんです。
そして、私は不思議なことが大好き。
世界は、そして、人は不思議にあふれていると思います。
それにふれているのが、それだけでわくわくする。
魔法という言葉が、好きですね。
それから、解放と実現。
私は、人が言えないことを言うのが大好きです。
タブーだそれは、ということを言ってしまいたくなるんです。
それで、問題になることもありますが
それでも、起こすべき波は起こしてしまいたい。
そのことにわくわくします。
そうやって、引き起こされる破壊と創造。
そのサイクルでもって、
実現がなされていくような、イメージがあります。
思いつき、直感、
それが現実とからまりながら、実現していく感覚。
これはもう、ほんとうにぞくぞくします。
ほかにも、ソースワークブックを進めてわかった
私のわくわくのキーワードは
海、自立、ケルト、ギター、インターネット、笑わせる、恋、宇宙・・・
などがあるのですが
どれも、本当に、
私にとって、大切なものです。
で、ソースでは
このうち、どれかひとつでも欠けてはならない、と言っています。
全ては車輪のようなものなので、
少しづつでも、全てに同じだけの情熱を費やすべきだと言っています。
そうでなければ、バランスを崩し、車輪が廻らないので
部分もうまくいかない、というのです。
で、この地図を描き終えて、
3年ぐらいがたちますが、確かにそのとおりだと私は思います。

■わくわくの車輪
わくわくすることをしていても
うまくいかないというときは、
たいてい、なにか抜けているんです。
したいことは、どれかひとつではなく、
すべて、同時にやる、というのが
ソースで知った新しい考え方です。
もちろん、同時にいくつもの行動をすることは
人はできませんが、
しかし、ソースワークブックでは
わくわくの地図を作ったあと、
それを現実の生活に根付かせていく行動計画として
わくわくの車輪というのを作ります。
ソースワークブックを実践して作った「わくわくの車輪」に書かれた
わくわくの方向性にある
なるべく小さな、ささいなことを
ひとつづつやってみるということをします。
例えば、音楽が好きであれば、
最初から、東京ドームで何万人のライブはできませんが、
小さなライブハウスで、数十人集めてのライブだったらできるかもしれません。
まだ、楽器を買っていなかったら
ひとまず、楽器屋さんに足を運ぶ、という、
たったこれだけでもいいんです。
わくわくする方向性に、ほんの少しでも毎日、進む、
これが、重要です。
これをしはじめると、自分の体が喜ぶのがわかります。
そして、こちらから向こうに進むと、
向こうもこちらに近づいてくるイメージがあります。
だから、想像していたより、ずっと早くに実現してしまう、
ということがざらに起こるようになります。
さきの日給8万円という収入もそうだし、
他に言えば、私は今年の春にライブを何度かしています。
全て、自作の曲です。
そして、作り始めたのは3月ぐらいでした。
ライブなんて、1年ぐらい先だろうと思っていたんですが、
実際には1ヶ月先には、もうステージにたって、歌っていたんです。
ただ、そんなふうにスムースなときもあれば
どんなにやっても、まるで進めないというときもあります。
その進めないとき、地図をみなおすと
だいたい何かがかけていることに気づきます。
しかし、逆に言えば、
バランスを失ったときに、帰ってこれる指標があるというのは
大きな安心感があります。
そして、これを何度もみていると
特に意識しなくても、いつのまにか、
わくわくの地図に書かれた要素を満たす行動をしていた、
ということが頻発します。
例えば、たった今だって、
こうやって、自分のソースに関する体験を
ネット上で分かち合うことは
私のわくわくの地図にある
メッセージ、実現、解放、自立、不思議、インターネット
という要素を満たしています。
わらわせる、という要素がぬけているかもしれませんね。
ちょっとまじめすぎです。笑
で、地図を作ったら、いつもそれをみて
その通りにしないといけないのかというとそうではなく、
あくまで、自分がどんなことにわくわくするのかを忘れたときの指標であって、
それも、最初のうちだけ繰り返しみるようにしておけば、
いずれ自然に体が覚えてしまい、あとは特に意識せずとも
廻りはじめた車輪は安定していて、簡単にはとまることのないように
比較的、楽な、しかし、エキサイティングなサイクルに
入っていけるということです。
ようは、わくわくを意識して、
その方向に向かって、自分が動いている状態、そのもの。
それが活力であり、わくわくなんです。
もちろん、楽とはいっても、
問題や悩みが一切なくなるというわけではなく、
日々、乗り越え、成長しているわけですが、
しかし、どこかにどっしりとした安心感もまた
あるように感じます。
で、このサイクルの始まりのところにあったのが
私の場合、ソースワークブックだった。
もちろん、これがないと、
わくわくした人生が過ごせないかというと、
決してそんなことはありません。
これがなくても、もっともっと
わくわくして、パワフルに生きている人は山ほどいると思います。
しかし、あまりにも義務感や恐れ、という動機で
がんじがらめになってしまっていて、
やりたいことをやって生きることなんて不可能だと
信じて疑わない、かつての私のような人にとって、
このワークブックは、
計り知れない価値をもつと、
体験を通して、伝えられます。

■ソースワークブックの内容

・ソースワークブック
B5サイズで、リーフレットになっており、
自分で書き込み、差し替えることができる、バインダー。
質問と、それを書き込むスペースがある。
ソースワークブック・バインダー目次
第一部「ワクワク発見編」
あなたは、なぜソースのプログラムを受けるのか
ソースのプログラムの受け方
ソースのプログラムを支える考え方
あなたの人生はバランスがとれているか
あなたが輝く瞬間・過去編(ワクワクを発見するエクササイズ収録)
あなたが輝く瞬間・未来編(理想と夢を探すエクササイズ収録)
「ワクワクの地図」をつくる
(カード形式で「ワクワク・リスト」を書き出し「地図」にまとめる)
「あなたの存在意義」を見つける
「ソースの車輪」「ワクワク行動計画」をつくる
「ソースのコラージュ」をつくる
ソースを実践に移す
ワクワク発見編の終わりにあたって
第二部「ワクワク活用編」
「理想のパートナー」を探す(「パートナーの車輪」をつくる)
ワクワクの本質(家事をワクワクに変える方法なども収録)
あなたの「理想の生活」
過渡期のソース(過渡期の収入の得方「収入の車輪」)
自営業か会社勤めか
ソースを生きる
ソースの道への障害を乗り越える方法
バランスの取れた人生
ページ数:241頁
・ナビゲーションCD
全8枚。
喜多見さんというソースを日本に持ち込んだ人自身によるナビゲーションで、
「ワークブックの章ごとの解説と進行」
「各エクササイズの誘導」をおこない、
ワークブックだけでは分からない部分や、
沸いてくる疑問に答える音声誘導プログラムが7枚
リラックスして自分のワクワクを思い出すための専用音楽(1枚)も収録。
・書き込み式のポスター
貼ったり、書き込んだりしながら使うポスター。
ソースワークブックをすすめるなかで明らかになった自分自身を
より潜在意識に落とし込むために、繰り返し見ることを目的としたもの。
「ソースのコラージュ・大型台紙ポスター」2枚。
「ワクワクの地図」「ワクワク行動計画」兼用ポスター4枚。
「ソースの車輪」ポスター4枚。
「収入の車輪」「パートナーの車輪」兼用ポスターが4枚。
その内容を書き換えられるよう、複数枚入っています。
価格 40950円(税込み)
送料・代引手数料が別途必要
■ソースワークショップ

■おず特典
・おずが開催するソースワークショップの優先案内
・おずが主催するオンラインソースコミュニティ(ビズコム)への招待
→おず経由でソースワークブックを購入されたり、
おずが開催するソースワークショップに参加した方のみが入れる、
実践コミュニティです。
わくわくのソースを実践していく上での発見、体験談、質問と回答、
オフ会などの情報を交換することがコンセプトです。
また、お約束として、誹謗中傷や、行き過ぎた営利活動、
過度の依存などの場合、おずの独断で、退会して頂くことがありますので、
ご注意願います。
■ご注意
ソースワークブックを買う前に、
必ず、ソースの本を熟読して頂き、ソースとは何かについて
事前にしっておいてください。購入後の返品はできません。
安くない買い物なので、しっかりと検討されてください。
■購入方法
以下の購入フォームにて、ご注文してください。
→ お申し込みはこちら
■補足追伸
私は先日、ソースのワークショップを開催する
ヴォイス公認ソーストレーナーの養成講座に参加し、
無事、修了することができました。
そして、読者のみなさんに、
このワークブックが販売できることを嬉しく思います。
私は今まで、数多くの情報商材、マニュアル、ワークブックを持ち、
セミナーに参加してきましたが、
このワークブックは、私が知っているもののなかで
もっとも「楽しい」ものだからです。
内容を読み、ワークブックをすすめ、
そして明らかになることを実践する。
この行程全てが、楽しいものでした。
私の日給8万円マニュアルのベースにあるのは
実はこのワークブックであることを告白します。
あのような楽しい体験ができるマニュアルを
ネットで稼ぐ方法マニュアルとして、作れたらという
思いがありました。
でも、未だ、このソースワークブックには
遠く及ばないと思っています。
■アフィリエイト等について
このソースワークブックは、買ったからといって
アフィリエイトができるわけではありません。
ソーストレーナーの資格があって、はじめて、
卸売りが可能になります。
私もアフィリエイトをしているわけではなく、
一旦、商品を卸して、そこから個別販売をしており、
非常に手間がかかります。
正直いって、情報起業や、情報商材アフィリエイトのほうが
数倍、楽です。
したがって、お金稼ぎ目的で、このマニュアルを購入なさることは
おすすめしません。
しかし、それでもなお、
私がお届けしたい理由は、
このソースワークブックが好きで、
これが広がることによって、もっと世界が楽しくなることを
確信しているからです。
広がれば広がるほど、競争が激しくなるのではなく、
人が元気に、魅力的になっていく。
このワークブックは、私にとって、そうしたものです。
