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■売り方ナンバー2
売り方、という話です。
特に
インターネットで
アフィリエイトで
情報商材とか、ありまして。
これを健全化しよう、
という話もあるわけですが。
それはそれで
やりたい人がやったらいいと
私は思うわけですが。
一方で、
どうなんだろうと。
これを言うと、
また、怒られちゃうかもしれませんが、
もしかしたらですね、
情報商材買う人っていうのは
怪しいことを前提で買う人というのも
いるかもしれないんですよ。
真っ白な方法がつまらない、
ちょっと怪しい感じのがいい、というやつ。
冒険みたいな感じ、
というのかな。
ネットという
危険で、魑魅魍魎もたくさんいることも分かった上で
冒険や、狩りをするかのように
情報を集めたり
情報商材を買ったりする人。
実は
結構、いるわけです。
そういう人にとっては
信頼性とか、真っ白な感じとか、健全な感じというのは
どうも退屈になっちゃうんですね。
悪いわけじゃないですけど。
もちろん、
安心第一、
ちゃんとしたの、第一、という人もいます。
少なからず。
しかし、
一方で、ネット特有の
黒やグレーが混ざりまくっている、
カオスな世界を
冒険しつつ
切り抜けつつ、
情報を集めることを
楽しむ人。
これもまたいる、ということ。
これは
知っておくといいと思います。
特に
情報商材をアフィリエイトする人は。
いい人。
正直な人。
という人は
ある人には受けますが
ある人には受けないんです。
逆もまた、しかりです。
で、実はですね、
全く同じようなことを
斉藤ひとりさんが言っているのを
聞いたことがあります。
ちょっと怪しいぐらいが
売れるんです、と。
最初に聞いたときは
なんのことだか、
さっぱり、あ、さっぱり
わからなかったのですが
なるほど、
あ、なるほど、と。
つまりはこういうことなのね、と。
そういうことです。

