「朝、メールしました、Iです。
今仕事が終わり家に帰ってきたとこです。
ひょんなことからおずさんの「私が日給8万円稼いでる方法」に
たどり着き読んでいました。
別にお金が欲しいと思ったわけでもなく
なんとなく読んでいました。
が、追伸のところでおもわずくぎ付けに
なってしまいました...。
これだ。って
私は自分の目標のため試行錯誤の毎日を
送っていました、今でもそうなんですが...
人のために何かしたいと、
しかし、そのための手段の一番目にお金が
くるんですよ。何回考えても。
私は34歳で料理屋で調理部長をやっています、
料理の方でそうして生こうと思ってました。
でも、数日たっても、あの「追伸の文」が
頭から離れず配信されてくるメルマガたちを
読ませて頂いてました。
そして、昨日、「待っている人」を
読んだ時、電流が身体の中を走りました。
自分のためにお金を稼ぐのではなく
人のためにどこまでできるのかと
追求してみたいと決意しました。
この世界は何も解からないのですが
おずさんを手本にしてやってみます。
決意をしたことを、報告したく
メールをさせて頂きました。
ありがとうございます。
おずさんに出逢えて感謝しています。」
料理屋で調理部長さんやってらっしゃるんですね。
いいですね。
実は、私もかつて
新橋の料理屋さんで働いていたことがあります。
おいしんぼにもでてくる、結構有名な料理屋さんで
黒柳徹子さんが常連さんでした。
料理というのは
半端な世界ではないですね。
下積みというのがありますね。
朝6時から23時まで働いて、一ヶ月5万円のお給料でした。
でも、それでも
おいしい料理が作れるようになりたいので
一定期間働きました。
料理ができるなら
料理で与えるということも十分にできると思います。
マニュアルを使うときも
是非、今までしてきたことを生かしつつやっていかれると楽しいと思います。
