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■どうしてそんなに稼げるんですか
ご質問メールを頂きました。
「anzuと申します。
メルマガいつも拝見しております。
うらやましいと思いながら。。。
自分は30もとうに過ぎた、おばはん@フリーターです。
前から思っていた疑問です。
ニートやフリーターという、仕事したくない、できない、
続かない、という方々が
どうして、
10000人のうち数人しか成功しないネットビジネスの世界で
こんな短期間で成功できるのですか?
努力したからですYO!・・・とよく言いますが、
普通の仕事だって努力されたはずです。
努力しないとできないですよね。
なのに、普通の仕事は続かなかったり人間関係で駄目になったりして
出来なかった方が
どうして、ネットという、稼げない人たちが圧倒的に多数の世界で
成功できるのですか?
この質問に直球で返事ください!!!
お待ちしております~~~~~~!!!
☆d(o⌒∇⌒o)b ★イエーイ★ d(o⌒∇⌒o)b☆
ちなみに、私はマジですよ。
ネットで成果を出したい。
でも、普通の仕事よりお金にならない。稼げない。
どうしてかなあ???」
ご質問ありがとうございます。
お答えさせていただきますね。
これはあくまで私の例ですので
参考程度に聞きとどめて頂けたらと思います。
まず、ニートや、仕事が長続きしない人の中でも
何種類かいるような気がするんですが、
私の場合は、
「他人が決めた時間に、決められた場所で
決められた内容の仕事をして、その対価を受け取る」
というスタイルそのものがいやだったんです。
どういうことかというと
役にたったら、役にたった分だけ、
目に見えるお金という形で受け取りたかった。
そして、したいときにしたいだけしたかった。
集中的に仕事をするときは仕事して、
休むときは一ヶ月くらい休む。
そういう生活にあこがれていました。
そして、なによりも
仕事の内容は自分で決めたかった。
人に言われてする仕事というのは
嫌いじゃなかったけれども物足りなかった。
私は大抵、仕事を辞めるときは
惜しまれました。
給料を倍にするから、残らないか、とも言われたことがあります。
それでも私はお断りした。
自分で自分を養いたかった。
自分で自分のすることを決め、
責任をとり、失敗をして、検証して、成功したかった。
そんな感じです。
私はニートでしたけれども、
仕事は長続きしなかったですけれども、
働くことは好きでした。
いろんなニートっていると思うんですけれども
私はそういうニートだったということですね。
で、
「10000人のうち数人しか成功しないネットビジネスの世界」
とのことですが、これは誰がどんな根拠をもとに言ってるんでしょうか。
誰かがネットビジネスをしている
10000人の人に聞きまわって、
そのうち、何人かの人が成功していたのでしょうか。
仮にそうだとしても、
成功って、人それぞれ違いませんか。
言葉の揚げ足とるようで申し訳ないんですけれども
同様の質問があまりに多いので、お伝えさせて頂きます。
人はいろんなことを、
事実とは関係なく言っています。
ほとんど、思い込みに近いと思います。
たとえ証拠があったとしても
それが偽者ではない理由、または、思い込みではない根拠を
とっていますか?
なにがいいたいかというと、
人の言うことはあんまり聞かないほうがいいと思います、
ということです。
私の知る限り、ネットである程度の収入を
継続的に得ている人というのは、人の話を聞かない人が多いです。
たまに集まったり、飲んだり、食べたりするんですけれども
みんな、話、聞きません。笑
聞いているように見える人もいますが、大体、1日たつと
完全に忘れています。
人の話よりも、
事実を検証し、自分なりの仮説をたて、
それをもとにひたすら実践する。
そういう共通項があるように見えます。
未だにメルマガはもう終わったとか、
情報商材はおしまいだとか、
いろんなことを言う方がいらっしゃいます。
しかし、
だれがなにをして、どうなったとしても
全く変わらない法則というのが
この世界にはあるんです。
それは
「与えたものが帰ってくる」ということ。
価値を作れば
それに対して対価を払いたい、という人がいるんです。
だから、
価値を作ればいいんです。
それは価値があるように見せかけることとは違います。
購入した後、払っただけの価値、
または、それ以上の価値を受け取ってもらうことができるかどうか。
そういうことに、意識を使えば、
「やる人が多いから稼げない」という言葉とは無縁になります。
100人の人が与えるようになったら?
10000人の人が与えるようになったら?
そこに敗者がいるのかどうなのか。
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以下のことは全て私や私の友人が実際に体験した現実です。実績を作り、そこに至るまでの地図をここに残しておきました。あなたが行きたい先はどこですか。行きたい先への地図をクリックしてください。
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